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件名:「台湾の声」『パッテンライ!〜南の島の水ものがたり〜』新宿で上映開始(舞台挨拶あり)【8日より】 『パッテンライ!〜南の島の水ものがたり〜』新宿で上映開始(舞台挨拶あり)【8日より】 5月8日(金)初日 10:30(開場)/11:00(開映) 『パッテンライ! 〜南の島の水ものがたり〜』 ◎11:00の回終映後に舞台挨拶がございます! 登壇者(予定:敬称略): 井上和彦(八田與一役)/一青妙(八田外代樹)/石黒 昇監督 栢原英郎(社団法人土木学会会長) 緒方英樹(『パッテンライ!!』企画「人物で知る日本の国土史」著者) 全席自由席・整理番号(順入場)制 ◇前売鑑賞券 ・劇場窓口にて一般1200円/子供800円お取り扱い中! ・全国共通特別鑑賞券1000円(虫プロダクション扱い) ※当日料金 一般1500円/学生・シニア1000円(劇場窓口にて) ◇初日舞台挨拶の回、入場方法のお知らせ 5月1日(金)11:30amより整理番号付きチケットを劇場窓口にて販売開始します @すでに前売鑑賞券をお手持ちのかたは、上記時間より、 劇場窓口に前売券をご提示いただければ、整理番号を受け取ることができます A整理番号は8日当日もふくめ定数(335席)まで配布いたします B8日当日の劇場は、10:30amに開場、整理番号順のご入場となります ※詳細はシネマート新宿(рO3−5369−2831)までお問合せ下さい ☆皆様、お誘いあわせの上、どうぞおでかけください! ― ストーリー ― 舞台は日本領下の台湾。その南西部に位置する嘉南平原は不毛の大地と呼 ばれていた。総督府から技師として派遣された八田與一は、この地に広大 な灌漑施設を造るという計画を立てる。その信憑性を疑う地元の農民たち は八田に対して敵意を抱く。その中に農民の子、英哲もいた。英哲は八田 の土木にかける切実な想いに動かされ、次第にダムの必要性を理解し、自 らも土木技師になる夢を抱くようになる。現場の近くの宿舎に移り住んだ 日本人作業員の家族の中に、ススムという少年がいた。ススムの夢は飛行 機乗りである。英哲と意気投合した二人は、互いの夢を語り合う。そんな ある日、トンネル工事中の爆発事故により、五十余名が殉職していまう。 被害者の中にススムの父親もいた。工事の中止が囁かれ、八田は苦悩に陥 る・・・。監督 石黒 昇 主題歌 『受け入れて』 一青窈 製 作 『パッテンライ!!』製作委員会 北國新聞社 虫プロダクション株式会社 飛田 秀一 伊藤 叡 プロデューサー 森井 俊行 企 画 緒方 英樹 脚 本 田部 俊行 作画監督 飯村 一夫 美術監督 中村 光毅 『パッテンライ!!』製作委員会 北國新聞社【北陸本部】 〒920-0919 石川県金沢市南町2番1号 TEL.076(262)2611 FAX.076(262)2618 虫プロダクション株式会社【本部】 〒177-0034 東京都練馬区富士見台2丁目30番5号 TEL.03(3990)4153 FAX.03(3990)4154 ◇上映スケジュール◇ -東京- シネマート新宿 2009年5月8日(金)〜 新宿区新宿3丁目13番3号 新宿文化ビル6F・7F 03-5369-2831 初日は舞台挨拶が御座います。 ●5月8日(金) @11:00 終了後初日イベント(終了13:00予定) ●5月9日(土)〜15日(金) @10:40 A18:50 (1日2回上映) ※但し、11日(月)のみイベントの為、18:50の回は上映ナシになります。 5月16日(土)以降の時間に関しては、まだ未定になります。 -大阪‐ テアトル梅田 2009年5月23日(土)〜 大阪市北区茶屋町16-7 梅田ロフトB1 06-6359-1080 -名古屋‐ 名演小劇場 2009年7月4日(土)〜 名古屋市東区東桜2丁目23番7号 052-931-1701 『台湾の声』http://www.emaga.com/info/3407.html
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