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件名:《ESPIO!》 鳥越氏はテレ朝裏取引をスクープせよ! ●(((((((((((((((((((((( ESPIO! ))))))))))))))))))))))● ========================================================== 《公安情報 ESPIO!》 ■ 鳥越氏はテレ朝裏取引をスクープせよ! Vol.147 07/31/02 ========================================================== ●HP(登録・解除) http://www.emaga.com/info/xp010617.html テレビ朝日の報道番組「ザ・スクープ」が9月一杯で終了でする という。 http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/info/02/bangumiyori.html 筆者もなにげに同番組のファンであった―というのは形ばかりの 前口上ではなく、実際ホントの話である。しかしながら、番組終了 についての個人的感想を披露してもちっとも面白くないので割愛し 、さっさと本題に移ることとしよう。 最近同番組で取り上げられた話題で、筆者が気になるのは、何と 言っても、検察の調活問題である。 http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/update/director/20020427_010.html 皆さんもご記憶のとおり、前大阪高検公安部長三井環がようやく 実名での告発を決意し、メイン・キャスターの鳥越俊太郎氏が取材 に赴いた当日、三井がパクられてしまったのであった。 4月27日の放送では今月16日にやはり逮捕されてしまった奈 良地検元事務官大田原昌嗣氏も登場。インタビューしたのは鳥越氏 本人である。 自分が取材したネタ元がパクられたのだから、これは一大事だ。 硬骨のジャーナリストである鳥越氏は、いったいこの事件にどのよ うに対応しているのだろうか? 同氏が「ほぼ日刊イトイ新聞」に連載している、 3分間で、最近のニュースを知る。鳥越俊太郎の「あのくさ こ ればい!」 を見ると、次のとおりである。ちなみに「あのくさ、こればい!」 というのは、九州の筑後地方の方言で、「あのねぇ、これですよ」 というような意味らしい。 http://www.1101.com/torigoe/2002-07-17.html ■ 第860回(17日付け) ほぼ日編集部様 7月16日のニュースから (中略) 今日はここまで・・・・・ あ、もう一つ私たちが番組で 検察庁の裏金作りの証言者として取り上げ、 私自身がインタビューした元奈良地検の事務官、 大田原昌嗣氏が、 16日、工事現場へ侵入したという容疑で 逮捕されてしまった。 検察庁は、検察に刃向かった人間は 地の果てでも追っていって逮捕してやるという 覚悟なんですね。 権力者の恣意的な権力の行使には おぞましいものを感じます。 絶対許さないぞ!!! そういうことでしょう。 工事現場に足を踏み入れただけで逮捕というんじゃ、 そこら中の散歩好きに人は 直ぐに逮捕されちゃいますよ。 これは偶然ではないんだと思いますよ。 大田原氏をかなり以前から「行動確認」、 つまり尾行していて、違法行為として逮捕できる時点で、 つまりうっかり彼が工事現場に入ったときに 現行犯逮捕したんでしょう。 こんな恣意的な警察・検察の捜査権の乱用は 絶対に認められません!!! これはそのうちちゃんと取材して番組でお伝えします。 ではまた明日・・・・ たしかに、そのとおりだったのである。したがって、筆者も16 日の逮捕当日発行の当メルマガ139号で、逸早く同事件に反応。 大田原氏が一か月も前から警察の職質を受け、かつこれをネット上 で公開していたという事実を指摘したのであった。 ところが、だ。 どうも様子がおかしい。謀略ではないらしいことが、ほどなくし て判明したのである。 事実関係は確定していないし、安易に反応するのは敵を利する結 果となる。しかし、隠し立てしてもいずれは敵の宣伝材料になって しまう。慎重かつ迅速に検討を加えた結果、19日のメルマガでそ れとなく触れておいたのだった(もっとも、自分のしょぼいメルマ ガでフォローをしたところで、何の影響もないが・・・)。 つまり、たかだか筆者ごときであっても、事態の真相についての ほぼ確からしい情報を、18日までに把握していたのである。 鳥越氏はどうだったのか? 翌18日付けの「あのくさ、こればい!」では、次のとおり記さ れている。 http://www.1101.com/torigoe/2002-07-18.html ■第861回 ほぼ日編集部様 7月17日のニュースから 奈良地検の元事務官、 大田原氏に関するニュースが続報で流れている。 窃盗の疑いがかけられている。 昨日はこの欄で少し取り上げたが、 いまの段階では調べの様子もわからず 何とも言えない状況だ。 もう少し様子を見守りたい。 今日のニュースでは今一つピンと来ないので 何度も新聞を読み直す。 すると最初は見逃した記事でもあれっ? と目が釘付けになってしまうものもたまにはある。 そういうときはそうか、そうか君はここにいたのか、 てなもんですばい。 そういうベタ記事。 (以下略) 「絶対許さないぞ!!!」「こんな恣意的な警察・検察の捜査権 の乱用は絶対に認められません!!!これはそのうちちゃんと取材 して番組でお伝えします」という、エクスクラメーション・マーク が各々3つも付いたりしていた当初の反応からすれば、かなりのト ーンダウンである。 それもそのはず、筆者ですら知り得たような情報を、マスコミ人 である鳥越氏が察知していないはずがないからだ。 で、そのあとどうフォローするのか見ていると、なんと驚くべき ことにナシのつぶてなのだ。 本当に「絶対許さないぞ!!!」などと怒っていれば、今に至る もシカトなどできるはずがない。「てなもんですばい」なんて言っ ている場合ではない。要するに、鳥越氏も「これはシマッタ」と思 っている様子なのである。 昨日、三井の初公判があった。鳥越氏も傍聴に赴いたという。行 きがかり上、遅かれ早かれ、当然「ザ・スクープ」でも調活問題を 再度取り上げるとは思うのだが、いったい大田原氏の件については どのように説明するつもりなのだろうか? 誤解のないように断っておくが、筆者は鳥越氏が取材でヘタをう ったなどと言っているのではない。仮に大田原氏がクロだったとし ても、そのことと告発内容とは別である。しかし、調活問題に与え る影響を鑑みる余り、大田原氏がどうやら自白しているらしいこと 、かつ物証である盗品も家宅捜索で発見されているらしいことなど について一切言及しないとすれば、視聴者に対する裏切りだと言わ ねばなるまい。報道姿勢を問われても仕方ないだろう。 もし、事実でないにもかかわらず、巧みな偽装工作が施されニセ 情報が散布されているのだとしたら、恐るべき権力犯罪であるから 、なおのこと言及があってしかるべきである。 ―などとエラソーに意見を述べたりするものの、たしかに難しい 問題であることは確かだ。というのは、我々はどうしても内部告発 者に対して正義や倫理を過剰に求めてしまうからである。しかし、 筆者も含め、いわゆる告発者のほとんどがロクでもない人間である ことなど、殊勝にも筆者自ら記しているところである。だいたい何 のトラブルも抱えていないのに暴露なんかするはずがない―という のが偽らざる実態なのだ。 つまり最初から、そういうものだと割り切っておれば、仮に告発 者が新たな不祥事を起こしたときなどにも、さほど慌てずに済む。 もちろん、ホントに謀略の可能性だって大いにあるから、調査は必 要なのだが、調査した結果、クロだという心証を深めた場合でも、 妙に沈黙したりする必要はない。黙して語らずにいると、取材者自 身もその実、冤罪でないと思っていることを図らずも追認すること にもなってしまうのだ。ちょうど、鳥越氏のように。 もちろん、検察が計画出張やカラ出張をしていることは疑いない 。しかし、大田原氏の証言内容は、細部の日付の点などでも正確性 に欠けているところがあったという。単なる記憶の問題として片付 けられない。当人は「メモがあるから間違いない」などと強調する ものの、再度確認を求めると、違う日付を挙げたりすることがあっ たというのだ。こんな調子では本当にメモが存在するのか、という 根本的な疑問が生れてしまう。 この点については、丹念に裏付けを取ろうとしていれば、鳥越氏 も同様の経験をしているはずだ。いったいどのような情報評価をし ていたのだろうか? 気になるところなのだ。 いずれにしても、「そのうちちゃんと取材して番組でお伝えしま す」と言うからには、残り少ない「ザ・スクープ」でも、きっと徹 底追及するのだろう・・・と、言いたいところではあるが、鳥越氏 には以下のとおり、とうてい看過できないような「前科」があり、 有体に言って期待薄なのである。「あのくさ、こればい」。 http://www.costumeholidayhouse.com/theatre/Customer-Images/tori1.gif http://www.costumeholidayhouse.com/theatre/Customer-Images/tori2.gif 99年6月5日、「ザ・スクープ」は「監視社会ニッポン」と題 し、盗聴法とNシステムについて特集した。放映から数週間後、取 材スタッフが警察に尾行されていることを察知。警察官らの行動を 撮影し、当然番組で放送しようということになった。しかし、テレ 朝上層部からは「待った」がかかった。ちなみに、盗聴法は99年 6月1日に衆議院で可決され、同年8月12日に参議院で可決、成 立した。もし、「ザ・スクープ」が直ちに警察によるマスコミ監視 の実態を“スクープ”していれば、盗聴法の成立にも少なからざる 影響を与えていたことだろう。 当時、テレ朝が放映を見合わせるにあたって、警察と何らかの“ 交渉”をもったであろうことは、ほぼ疑いようのない事実である。 「監視社会ニッポン」という特集をした「ザ・スクープ」が、その 「監視社会」の実態を如実に示すような「尾行ビデオ」を、何の理 由もないのに自主規制して、握り潰すはずがない。 したがって、この“交渉”はまさに「裏取引」と評価すべきであ る。盗聴法を一見批判するようなポーズを取りながら、まさにその 成立を阻む上で決定的な情報については、これを隠蔽したのである から、かなり悪質かつ重大な裏取引である。 まあ、警視庁と直接裏取引した当事者は鳥越氏ではないかもしれ ない。しかし、ではなぜ裏取引を察知しているにも関わらず、本人 は口をつぐんでいるのか―警視庁ではなくむしろテレ朝との間で何 らかの交渉があったのではないかと、誰しも疑問に思うことだろう。 上記記事の執筆者である寺澤有氏によれば、鳥越氏は「あれ(尾 行されたビデオ)はオレがやる(放映する)といっただろ。それか ら、オレが雑談で話したことは記事に書けないからな。そういうや り方をしたら、この業界で生きていけないぞ」などと凄み、見た目 からは意外な(筆者は見たとおりだと思うが)恫喝体質振りを発揮 していたのであった。 思うに鳥越氏は苦労人なのである。でなければ、キャスターにな んぞなれないのである。一度手にいれた椅子を死守しようと思うの は人間として当然である。 そういうワークの一環と思われるのが、以下の「『ザ・スクープ 』存続を求める会(仮称)」だ。 http://www.1101.com/torigoe/2002-07-18.html 「掘り起こしジャーナリズムの火を消さないで」 テレビ朝日報道番組 「ザ・スクープ」存続を求める会(仮称) 設立について 2002.7.15 7月2日の東京新聞朝刊コラムで、 石井彰氏がテレビ朝日報道番組「ザ・スクープ」の 9月末打ち切り問題を取り上げた。 そのあと「ザ・スクープ」キャスターの 長野智子さんが7月13日の毎日新聞夕刊コラムで、 「現場主義を貫いた番組が終わる」 と題し視聴者からの惜しむ声が多いことを明らかにし、 放送打ち切り問題が表面化した。 しかし、圧巻とも言えるのは、 同じ「ザ・スクープ」のプロデューサー、 原一郎氏自身が、番組ホームページ (http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/)で、 1989年から13年間続いたこの報道番組の 放送打ち切りに言及していることだ。 そこには、調査報道、検証ドキュメンタリー番組として、 一定の評価を得てきた「ザ・スクープ」を、 なぜ打ち切りにする必要があるのか、 という切々たる訴えが伝わってくるものとなっている。 テレビ朝日からは、公式コメントがないために、 放送打ち切りの理由は全く不明だが、 「低視聴率」や「経費節減」など 経営の都合が理由のように見受けられる。 しかし、この番組は、 プロデューサーの原一郎氏が指摘しているとおり、 新聞記者出身のキャスター、 鳥越俊太郎氏を始めとする番組スタッフの 鋭い時代感覚でつくられてきた。 特に、庶民の立場にたって権力に対峙する 報道姿勢を貫くと同時に、 調査報道によるニュースの掘り起こしや 事実の検証を行なってきた。 その成果を最近の事例で申し上げれば、 桶川ストーカー殺人事件であろう。 週刊誌メディアが興味本位に取り上げ、 新聞も片隅に追いやった事件を、 現場の丹念な再取材から 次第に警察当局の捜査ミスを明らかにし、 政治もストーカー取締り法を立法化するまでに至った。 「ザ・スクープ」が掘り起こし ジャーナリズムという観点から 地道な調査報道を行なわなければ事件は 封印されたままに終わっていたかもしれない。 これ以外にも「ザ・スクープ」が番組で 取り上げ反響を呼んだものは多く、 13年間にわたる足跡は、しっかりと残っている。 実は、この「ザ・スクープ」と同じような問題が 今年3月、米国3大ネットワーク、ABCの報道 番組「ナイトライン」でも起きている。 視聴率低下を理由に、 キャスターのテッド・コッペル氏が 番組を更迭されるという問題で、 ABCの一方的なこの更迭に対し、米国世論が非難し、 コッペル氏を擁護した。結論的には、 良質な報道番組をなくしてはならないという声に、 ABC経営陣も耳を傾けざるを得ず、 当初の決定は撤回された。 そこで、こういったことを踏まえ、 「ザ・スクープ」番組に愛着を持つ視聴者はじめ、 これまで番組に出演した方々、 さらに番組制作にあたって取材を受けた関係者らが この際、安きに流れるテレビジャーナリズムの あり方を問うと同時に、 番組自体の存続を求めることが必要と判断し 冒頭のような仮称の会合を立ち上げることにした。 われわれはいま、 会合の趣旨にご賛同いただける方々に 働きかけを始めたばかりだが、 この機会に、ホームページも立ち上げ、 多くの視聴者の方々にも参加いただき、 視聴者の「声なき声」がテレビ会社に届くように、 さまざまなアクションを起こしていきたいと考えている。 ぜひご賛同いただけることを願っている。 発起人世話人 弁護士・藤田謹也 (東京都港区赤坂2丁目2番21号 永田町法曹ビル506号室) 参考までにメールアドレスは kinya-fujita@ma2.justnet.ne.jp とかなんとか、うだうだと講釈が並べられており、ストーカー 規制法の如き悪法の成立を、取材の成果であるかのように喧伝す る姿勢には神経を疑うものの、読むと一見、鳥越ファンの第三者 が、「ザ・スクープ」の存続を熱烈に望んでいるかのように思っ てしまう。 実際、鳥越氏もわざわざ「私の知り合いなどが勝手連で、『ザ ・スクープの存続を求める会』(仮称)なるものを立ち上げたそ うだ。で、昨日その趣意書なるものがメールで送られてきました 。参考までにそのままのっけておきます」なんてふうにコメント している。 しかし、である。 寺澤氏によれば、その「発起人世話人」である「弁護士・藤田 謹也」氏とは、ほかならぬ鳥越氏の代理人だというのだ! ちょうど上記FRIDAY記事が出た直後、代理人弁護士・藤 田謹也氏が、「記事の内容は事実無根であり、法的措置も辞さな い」旨、寺澤氏に書面を送りつけてきたのである(もっとも、鳥 越氏からはその後何の音沙汰もなかったという)。 「知り合い」は知り合いでも「代理人」なのだ。自分の弁護士 を普通「知り合い」とは言わない。「代理人」なのだから、効果 は「本人」と同じである。「『代理人』は厳密には『知り合い』 とは言えず、『知り合いなど』の『など』に含まれる」という官 僚チックな答弁をもし考えているのだとしたら、悪い冗談である。 「・・・立ち上げたそうだ」とか「昨日その趣意書なるものが メールで送られてきたきました」とか言うのは、いかにもウソ臭 い。とすれば・・・「『ザ・スクープ』存続を求める会(仮称) 」は、まったく鳥越氏の自作自演ということになってしまうでは ないか!!! 「プロデューサーの原一郎氏が指摘しているとおり、新聞記者 出身のキャスター、鳥越俊太郎氏を始めとする番組スタッフの鋭 い時代感覚でつくられてきた」とか書いてあり、それは実際その とおりなのかもしれないが、読んでいるほうも若干コソバユイ。 恥ずかしげもなく真顔で、自分で自分を誉める鳥越氏はなかなか 大胆不敵な人物である。 という具合に鳥越氏は意外にもオチャメなところもあったりす る様子なのだが、滑稽というよりは、なんだか涙ぐましくもある 。せっかくの努力も水の泡になりそうだからである。 なんでこんなショーモナイ話を粘着質的に延々と綴っているの か疑問に思う読者もいることだろう。たしかに筆者がしょぼいメ ルマガでヨタ記事を書いたところで、1000分の999以上の 確からしさで、鳥越氏本人の目に触れる可能性などない。しかし 、そうは言うものの、一万分の一ぐらいの確率で、「爆弾」が弾 けることを微かに期待してもいるのである。 つまり、鳥越氏は新たな放送枠の獲得に努力を傾注したりせず 、テレ朝には見切りを付けたほうがいい。最後の土壇場の番組で 「尾行ビデオ」隠蔽事件について全真相を告白し、同局の裏取引 体質を暴露すべきなのだ! それこそが、まさに「ザ・スクープ」である。 <付記> 上記FRIDAY記事を入手するために、わざわざ大宅文庫ま で足を運び、現在基礎体力作りに励んでいるため、帰りは八幡山 から野方まで、2時間かけて歩いて帰ってきた。 ウォーキングはともかく、やっぱり面倒くさがらずに資料はそ の都度チェックすべきものだと思う。 というのは、記事中に、 「山路氏に対する尾行が発覚してから、テレビ朝日の警視庁記者 クラブの芳沢重雄キャップと警視庁広報課の山下史雄課長(当時 )との間で話し合いが持たれました。最終的に、坂東自朗警視庁 総務部長(当時)が乗り出して決着しました」 という一節があることに気付いたからだ。 芳沢重雄氏と言えば、テレ朝のみならず日本のテレビ・メディ アにおける、北朝鮮情報の第一人者とでも言うべき人物である。 八尾恵著『謝罪します』(文藝春秋)にもなぜか記載がなく、 その結果ポンコツ官庁こと公安調査庁もとうてい察知していない ような“超衝撃情報”を把握しつつも未だこれを公表せず、多額 の取材経費を投入しながら「ピョンヤン支局」開設に向けて爆進 しておられる、北朝鮮問題の超スペシャリストなのである。 その“取引”上手な芳沢氏が、警視庁とも裏取引していたとは !芳沢氏は現在、法務検察担当らしいので、今度はどんな取引が あるのか、思わず想像力を逞しくしてしまうではないか!! テレ朝もなかなか油断のならない会社なのである。 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ・違法調査国賠 10月2日、午後1時30分から同4時30分まで 東京地裁626号法廷 内閣参事官西田証人尋問、原告本人尋問 ・違法逮捕国賠 10月8日、午後1時15分、東京地裁631号法廷 判決 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ========================================================== 情報発信者:野田敬生(hironari noda) 165-0033東京都中野区若宮1-29-3石井荘B棟203号 TEL/FAX 03-5373-5698 http://talk.to/noda/ Mail Address:basilica01@hotmail.com ==========================================================
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